ザ・ホワイトハウス S2-9「火星探査船ガリレオ」“GALILEO”

感想のみ






今回のエピソードは、CJに尽きるかな。
「ベッドでは、最高。」発言に対する、各男性陣の微妙な反応がおもしろかった。
CJがつきあっていたという男性は、最低!
どうして、あんな人と!?
ジョシュに、男を見る目がないと既に言われていたりして…
それにしても、「間違いを恐れて手を挙げられない子供達のために」
これは、とても心に響きました。

サムは、やっと自信を取り戻したようです。良かった♪
そして、今回のエピソードでは、天体オタクな彼を楽しめるのかな~と思っていたら、
突然、マロリーが登場。ローリーとのことに絡める必要があったのかな?
ローリーとの写真を撮られた事でマロリーとの関係を気まずく感じるのも分からなくもないけれど、
ローリーの卒業を祝った事自体も罰悪く感じているような印象を受けてしまいました。

そうだ、今回はドナの努力も見逃せません!
切手の絵柄を選ぶことに消極的だったジョシュを見事動かしたのですから。
決め手になりそうな事例を見つけては、「ヤッタ~!」って喜ぶ彼女は可愛かったな♪
J&Dファンとしての今回のお気に入りの台詞は、ジョシュの「君を切手にしようか。」です。
[PR]
by jd_tww | 2004-12-15 15:20 | Season2
<< ザ・ホワイトハウス S2-10... ザ・ホワイトハウス S2-8「... >>