ザ・ホワイトハウス S2-8「自由を求めて」“SHIBBOLETH”

感想のみ





感謝祭エピソード。
のんびりとしたオープニング。
ジョシュの暇のつぶし方に、笑う。(コイン投げ)

「学校での祈りの是非」は、宗教を持たないわたしにはどう捉えればいいのか難しい話だったけれど、
祈りを捧げた高校生に手錠をかけるというのは理解し難い。
トビーが、過去に辛い経験をしていることが、わかる。

中国からの亡命を求めて来た人たちは、真に迫害を受けたキリスト教徒でした。
彼らを亡命させられないけれど、帰す訳にはいかない。
大統領とレオたちがとった策には、驚いた。
前にもとった策だと、言っていたっけ。本当のことなのだろうか。

大統領からチャーリーへ代々受け継がれた独立戦争の英雄が作ったナイフを贈ったシーンには、大感動!
彼を、「息子」と思ってのことですよね。

それにしても、チャーリー、ランディンハムさんに、「人のこと言えないでしょ。」とは。。。笑ったけど。

ジョシュたちの悪戯、意地悪?でCJのオフィスに置かれた七面鳥に情が移っていく彼女の奮闘は、楽しいものでした。
「この子たち」って。。。可愛いわ~
ローズ・ガーデンでの合唱をリードするの、聴きたかったな。

大統領のラテン語を聴きたくないとジョシュが言った事を知ってた大統領。
想像がつくことなのか、レオが話したのか。。。
ジョシュたち3人は、フットボールを楽しめたのかな?
そうだ、またしても、ドアの枠にタッチするジョシュを発見。

そして、J&Dシーンは、ありませんでした。ちょっと、寂しい。
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by jd_tww | 2004-12-15 15:19 | Season2
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