ザ・ホワイトハウス 6-5 THE HUBBERT PEAK

ザ・ホワイトハウス 6-5 THE HUBBERT PEAKの感想です。

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トヨタ...(苦笑)

でも、ジョシュには、どの車も危険(笑)

CJとジョシュのやりとりが、面白い♪

トビーが報道官を引き継いでから、閑散とした会見室。
記者たちは、何処へ!?
トビーの回答では記事にできないと、皆、首席補佐官室に集まる始末(笑)

バートレット政権のエネルギー対策の遅れが指摘される中、ジョシュがハイブリッド車にSUVをぶつけた件がゴシップ・ブログに投稿されてしまいます。

2010年なら、こういう叩かれ方はしなかったかもね。

ドナが今ひとつ元気ない...やはり、あのテロが身体的なだけじゃなく精神的なダメージも与えているよう。
ジョシュは、気づいてる?
自分だって銃撃に遭って苦しんだのに...

チャーリーに、卒業祝いのサプライズパーティ。
ゾーイが、ますます、綺麗になってる気がする。
この2人は、またデートすることに!?
応援してあげたいな。

大統領はチャーリーに、スタッフに頼んで就職先を探せって...
でも、大統領にとって心の拠りどころのレオが不在の今、側を離れられないチャーリー。

履歴書は忘れてと言うチャーリーへのスタッフたち三者三様の反応が面白い♪
ジョシュは履歴書を引き出しに、トビーは迷うことなく、それを破り(笑)、CJは大統領の命令なら履歴書を無視できないと言い政策にも関われる仕事のオファーを...!

そのオファーとは、CJ...首席補佐官の部下として働くこと。

アナベスって、ユニーク♪

彼女は、トビーにまだ報道官をやらせるつもりみたい。
アンディを口説いた時みたいに「賢く面白く。」と...「外見で勝負できなければ、それしかありません。」 ですって(笑)

それにしても、「口説き方は?」って、トビーったら、ジョシュに訊く?
今やサムもいないし、チャーリーは真面目だし、仕方ないか...(笑)
ジョシュったら...「僕なら、少年っぽさを加えて。」、だって(笑)
「わたしは無理だ。」と肩を落とすトビーが、かわいい、そして、笑える♪

「ソフトに威厳を保って。」というアナベスのアドバイスに従い、何とか上手く行くようになったけれど、トビーは自分らしくないと思ってるみたい。
何とも、トビーらしい。

次期大統領選に向けて、少しずつ、動きが...
わたしには胡散臭い副大統領も有力候補?

「負けたら、共和党政権ですよ。」

ジョシュは、いつも、それ。
とにかく、共和党に負けたくないのよね。

療養中のレオがジェドにチェスをするようCJに託すのだけど、ジェドはレオが相手でなければと思っているよう。
何故、チェスを?
それは、ジェドの多発性硬化症を見据えてのレオの配慮。
自身が体調の優れない中で、仕事では第一線を退きながらもジェドのことを気遣い続けるレオの忠誠心と友情に胸が熱くなります。
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by jd_tww | 2010-06-02 23:40 | Season6
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